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アメリカに住んでいた、ある高校生の記録。 (元ブログ名「星条旗と俺。」)

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教科書キターーー

Posted by yonish on   2 comments   0 trackback

前の記事で言っていた教科書が…

遂に届きました!ヽ(´∀`)ノ


教科書


いやぁ…待ちましたよ。



でもこれって…勉強しなきゃいけないってことですよね…?( 一一)

………ぐぐぐ。

計10冊(+数II)。
140ドル(=1万1000円くらい)超えました。
定価だと8000円くらいだったんですが…orz
元取らないと。



では、ちょうど似たような感じのテーマがあったトラバ。

こんにちは。 トラックバックテーマ担当の藤本です。今日のテーマは「得意科目はなに?」です。学校に通っている方、または通っていたとき皆さんの得意科目はなんですか?私の得意科目は「美術」でした絵を描くのが昔から好きで、特に美術の時間は本当に楽しかったです美術以外の成績は良くなかったのですが美術だけは良かったです今現在の職業は美術に関係してませんが皆さんはどうですか?得意科目をそのまま職業に盛り込んでる...
トラックバックテーマ 第1198回「得意科目はなに?」




得意な科目…そうですね…

とりあえず…英語?
でもこれは…ちょっとズルいですかな( ̄▽ ̄)


他に得意なのは、数学とか。
日本に戻るとそんなにダントツで得意ってわけでもありませんが。
でも好きですよ。数学は。


あとは化学も好きですね。



話は逸れますが、好き得意って違うと思うんです。
好きこそものの上手なれとは言いますが、
だからって苦手な教科を好きでいていけない理由はない。


秋山 仁っていう数学者がいます。
前に世界一受けたい授業にも出てました。


この人は小学校、中学校とずっと数学が苦手だったそうです。
でも、好きだった。

結果として、NHKの数学講座の先生になるまでになったそうです。


苦手なものを苦手と感じ続けながら続けるのは辛いかもしれません。
だから、たいていの人は得意なもの=好きなものになっている。
それは確かに幸せなことです。

でも、本当に好きな、譲れないものなら、続けていく価値はある。
そう思います。若輩者ながら。


自分に関して言えば、これは大きな選択という意味で、
将来の職業選択と重なっていると思います。

好きなことがある、でも、将来性が見えない。
そういうことはたくさんあります。

僕はプログラミングが好きです。
でもこれで食って行っていいもんなんだろうか。


結論としては、プログラミングは続けます。
でもそれはあくまで趣味の範囲で、職業にはできないと思ってます。

しかし、形はどうであれ、続けていきたい。
こうやって妥協するのもアリですよね。

何にせよ、好きなことを持っているって大事だと思います。



…ということで、僕の得意な教科は数学と化学でした!(汗


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Comment

通りすがりA ""
その化学の教科書懐かしい
高校生の頃それだった
2011.05.23 20:20 | URL | #- [edit]
yonish "Re: タイトルなし"
◇通りすがりAさん
こんにちは。

化学の教科書、同じでしたか!
数研出版ですね。

教科書は他にも色々と選べたのですが、
調べた結果、何となく一番詳しそうだったこれに決めました。
2011.05.24 00:39 | URL | #- [edit]

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