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アメリカに住んでいた、ある高校生の記録。 (元ブログ名「星条旗と俺。」)

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SAT終了(Jan. 2012)/Sparking Dream

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なんだかすっかり週一更新に落ち着いちゃってて申し訳ありませんでしたm(_ _)m

たぶん2月はもうちょっと頻度が増えると思います。たぶん…





2012年最初のSAT、終わりました!ヽ(´∀`)ノ

当初はSAT Subjectを受ける予定だったのですが、
去年の段階で思ったよりもいいスコアが取れていたので、今回はReasoningのほうを受験しました。


手応えは…まぁまぁ。。
今回は前日にバッチリ睡眠をとったのもあって、状態は抜群でした。
9:30に寝たのなんて何年振りだろう…(


今回こそは1900超えてるといいなぁ…(゜-゜)





学校もテストやらなんやらで忙しい毎日です…(-_-;)


先日MOSで満点を取ったと書きましたが、
それのせいでなんだか、無駄に周囲から期待を受けてしまって((+_+))

さらにMOSの先生が、そのことを学校内の先生全員にメールしたとかで…
なんかいろいろと絡まれるんですよね…


正直、MOS満点は運の問題だったと思うので…

ちやほやされるのは悪くないんですが、
スゴく不相応な気がして、あまり素直に喜べません。


もっと他に頑張ってることあるのになぁ…と。


でも、何が評価されるかっていうのは結局、本人のアピール度と運の問題なんでしょうね。
僕はどっちかっていうとひっそりと評価される方が好きなので、諦めることにします。


とりあえずExcel Expertの試験をタダで受けさせてくれるそうなので、
それは良かったなと思います!(´∀`)




※ちょっとパソコンの話題になるので難しいかも…


この間、Z会の月刊冊子が届いたんですが、
その中に、Microsoft DreamsparkのDVDが入ってまして。。


Dreamspark DVD



Dreamsparkというのは、マイクロソフトが学生用に無償で提供しているサービスです。


具体的にどんな恩恵が受けられるのかというと、

Visual Studio ProfessionalExpressionWindows Server 2008のような、

主にソフトウェア開発者向けのソフトが無償でダウンロードできるようになります。


これらのソフトは本来、通常版なら数万~十数万してもおかしくないようなものなので、
無償でゲットできるというのはスゴいことです。


例えばWindows Server 2008というのは、
Windows XPや7のようなオペレーションシステムそのものなので、
OSが入っていないパソコンを買ってインストールすれば、
そのままWindows 7と同等の機能が使えてしまいます。


Visual Studioというのは、ソフトウェア開発環境のことです。
これさえあればプログラミングができます。

マイクロソフトは元々、「Visual C++」・「Visual C#」・「Visual VB」 Expressと
「Web Developer」という開発環境を無償で提供していますが、
Visual Studioはこれらのソフトを統合し、さらにいろいろな機能やツールを追加した、
主に企業用の上位版です。


ExpressionはWeb開発用のソフトです。
Adobe Dreamweaverやホームページ・ビルダーと似たような感じです。
昔Microsoftが出していた、Frontpageというソフトの後継版…な気がします。



とにかく、開発者にとっては喉から手が出そうなほど欲しいソフト群なわけです。


で。

それを無料で手に入れられるコードをZ会がくれたという!


こりゃスゲェ!



ということで、速攻でインストールしました。。


…って言っても、Visual Studioなんかはサイズが2GBもありますし、
非力な家のネット回線で5時間くらいかけてやっとダウンロードしたわけなんですが。。


インストールがこれまた遅いし。
やっと終わったと思ったらSP1を入れろとか言われるし。
嫌になりながらも、ようやくインストールを終えることが出来ました。。


起動したときには、もはや使うことのワクワクを、
起動した達成感が上回っていたくらいです(ぇ



↓ここから先は一般の方は「何のこっちゃ?」だと思います…↓
よくわからんからスキップする!


まだそんなに使ってないので感想を述べていいかは分かりませんが、
Visual Studioは、普通に使う範囲だったらExpress版とあんまり変わらない気がします。
元々僕がVBひいきなので仕方ないかもしれませんが…


アドインを入れられるのと、Spy++が付属してきたのがちょっといいかなと思っただけです。
「テスト」機能は使い方があんまりよく分かりません…(汗


でもせっかくダウンロードしましたし、こっちを使っていきたいと思います。
iMyricsの開発はこっちですることにします。。


Visual StudioはExpressと違ってC++でMFCを使ってGUIアプリが作れるみたいなので、
暇があれば挑戦してみたいなと。


ついでにExpression Webも使ってみましたが…使いにくいったらもう。。
いろいろとウィンドウが多すぎて画面が狭く感じますし…
画面スクロールの度にiPhoneっぽくぬるぬる動くのは本当に何とかしてほしい。
OFFにできないんだろうか。
UIにも芸が無いというか…

やっぱり使いやすいです。すみません。


古いホームページ・ビルダーも持ってるんですが、
基本的な機能しか使わないならむしろこっちのほうが軽くていいです。いや、良くないけど。

ちょっとiMyricsのヘルプ作るのに使おうと思ったんですが、
結局手でコード書いた方が早い気がします。あれま。
Expression Webは単純に、プレビュー付きのエディタとして使おうと思います。


…ということでした。


Dream = 夢に
Spark = 火がつく



ネーミングは凄くいいと思うんですよね。

実際僕の夢もスパークしてきましたし(



でも正直、Z会会員の皆様がこれを使うとは思えませんね…(-_-;)
そもそもプログラミングしてる人って少ないと思いますし。。

それとも、お父様とかがこっそり使ったりするんでしょうか…( 一一)



こんなのもらったら勉強はかどらないし…
「俺は勉強が嫌いだー」になるわ…(ぇ

Z会CM


最近のZ会のCMも酷いらしいので…(ぇ

力を入れる方向が間違ってないか、
ちょっと不安になりますけどね!( ̄▽ ̄)笑




持っていても使わない、という人が多そうでちょっともったいない気もしますが、

太っ腹なZ会さまに感謝です。。


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Freezing Rain/東大秋入学

Posted by yonish on   2 comments   0 trackback

プレゼン終わり(って)ました!ヽ(´∀`)ノ

火曜日に…(ぁ


99/100というなかなかの成績で。
少なくとも僕の周りの生徒(アメリカ人)の中では一番高かったです(´∀`)
そりゃ十何回と練習しましたからね…



あとSATが来週なので焦ってます。。

なのに、Z会の去年の2月号の添削期限が1月末に迫ってて、
そっちをやらなければならなかったという。


SAT Writingの本も買ったんですが、結局なかなか手を付けられずにいました。


…ところが。

昨夜、Freezing Rainが降ったんです。。


Freezing Rain(着氷性の雨)というのは、その名の通り、
地面に着地した瞬間に凍ってしまう雨。


庭でも樹氷っぽいのが見られます。

樹草。


どういう仕組みで凍るのかというと、
雨が、融点以下なのに液体状態の「過冷却」状態で降ってくるんですね。
過冷却自体は冷蔵庫でも起こりますし、なんかの飲料にも使われてたと思います。

Freezing Rainのプロセスなんかについて、詳しくはWikipediaをご覧ください。


それで。

Freezing Rainのため、日本語補習校が休みになったんです!( ̄▽ ̄)
おかげで一日ダラダラ勉強することができました。。


ちょっと助かってしまいました。

また降ってくれないかなぁ。





東京大学が、5年後(2017年)をめどに、秋入学を行うという発表をしました。


秋入学というのはアメリカをはじめとする海外でのスタンダードです。
そのため今回の東京大学の発表には、
そういったグローバルスタンダードに合わせるという明確な目的があります。


そもそも東大が秋入学を始める、という話は今日に始まったことではありません。
実際、昨年の文藝春秋11月号には東大学長が秋入学へのドリームを語る記事があります。

東大のアーカイブにPDFファイルがありますので、こちらから読んでみてください。


これを読んだ限りでは、このプランは割と前々からあったようで、
現在の学長が就任した2009年辺りからさらに現実化してきたような印象を受けます。


僕がこの記事を興味深く読んでいたのはもちろん帰国子女だからですし、
この流れに合わせて、帰国子女の受け入れも進んでいけばなぁ…とは思います。
「帰国子女」の価値がより高く評価されつつある、というのは素直に嬉しいことです。


しかし、率直に言えば、僕はこの案には反対です。


まず、秋入学にしたところで何が変わるのか、ということです。
記事から学長の言葉を引用すると、

新しい時代が求めているエリート像は大きく様変わりしました。国際的な協調を加味した枠組みを前に、大学自体もまた国際社会に貢献できる人材を育成すべく、グローバル化が求められています。しかし、残念ながら、東大に留学する外国人学生も、東大から海外の大学に留学する学生数もまだまだ少ないのが現状です。…

…東大の国際化の遅れには、さまざまな理由が挙げられますが、海外大学/との入学時期のズレに一つの大きな要因が求められます。…

…個別的な改革の積み重ねも大切ですが、グローバル化を妨げている根っこの要因を取っ払わなければ、事態を変えることはできません。


ということで、留学生の少なさを入学時期のズレのため、としているわけです。


しかし、入学時期が少しズレたところで、本当に留学生の人数が変わるのでしょうか?

目標の大学合格のために浪人する生徒や、
半年のギャップを経てまで日本の大学への入学を希望する多くの帰国子女がいるように、
本当に魅力があると考えれば、半年程度のギャップで大学入学を諦めるとは考え難いと思います。


入学時期のズレが、本当に「グローバル化を妨げている根っこの要因」と言えるのでしょうか。


また、学長はこのようにも述べています。

入学時期が秋になると、大学の合格発表が出てから実際の入学までに約半年間のブランクが生じることになります。この、「ギャップイヤー」を、国際経験や社会の見聞を広げるための期間として有効活用してほしいと思っています。


これは非常に良い考えだと思います。
でも、この、ギャップイヤーを、
単なる、「受験後のご褒美」として見てしまう学生が多発するのは目に見えています。


だからと言って、手取り足取り「この企業に行け」と大学側が指示するのでは本末転倒です。
何かしらの、「ギャップイヤーの活用法」を評価する仕組みが取られなければいけません。


しかし、日本の大学というのは見ての通り、「受験が大事」方式です。
センター試験と学科試験で良いスコアが取れてしまえば、それで終わりです。

アメリカの大学ではこうはいきません。
まず「Application」という履歴書的な書類を埋め、
さらに志望動機などをまとめ、小論文を書き、大学側に評価してもらい、初めて入学資格が決定します。
日本でAO入試と呼ばれるそれに近いです。


つまり、学生の自主性を促す制度は、それを評価するシステムがあって初めて成り立つものです。
そしてそれは、入学資格に影響を及ぼすほど重要だと考えても良いのではないでしょうか。

そのようなシステムが無ければ、いくら「ギャップイヤー」を与えようと、無駄な気がします。


要は、入学時期の問題ではなく、日本の入試制度そのものを改革しなければ意味が無い、ということです。


他にも、「リーダーシップ」とか、「女子学生が欲しい」とかも言っておられますが、
そんなのは育てるもんじゃありません。大学側が選ぶべきものです。

女子学生に関しては、「女性の向上心云々」というより、
そもそも日本の「専業主婦」のあり方を変えなければいけません。
学歴が高い女性ほど専業主婦になりやすい、という調査結果もよく耳にします。
性別役割分業意識


アメリカ・ヨーロッパの留学生からしてみれば、日本とは辺境の地です。
日本語と中国語、どちらがプラスになるかと聞かれれば、中国語には人口の多さだけ分があります。

日本なんてのは、観光にこそ良いかもしれませんが、
留学となれば、よほどの理由が無い限り「えっ…」と思ってしまうような場所です。


東大だって世界中のあまたある大学の一つという意識で、他大学とは異なる持ち味で競争しなければいけない時代です。しかし、MITやイエール大学の真似をしても意味はありません。逆に、MITなどが東大のような魅力を持てるわけでもありません。


そう言っている割には、グローバル化や他大学の留学生率と「生徒の雑多性」に触れている辺り、
真似をしているようにしか見えません。


では、いったいどういう魅力で勝負すればよいのか。
記事では触れられていません。

研究か。ユニークな進学システムか。
誰でも受け入れる寛容さか。


それらをおざなりにして、目標は達成し得ないと思います。






( ゜Д゜)ドヤッ


一高校生の意見でした。


まぁ、僕自身日本の大学への進学を望んでいるわけなんですけどね。
でもよくよく分析してみると、それは「日本だから」「僕は日本人だから」という理由ばかりで、
結局、「日本の大学の良さ」が理由ではない気がします。

こうなったら無理にアメリカのシステムに合わせるよりも、
むしろアメリカとの差別化を図ってしまったほうが、特徴が出て生徒も呼び寄せやすい気もしますが。


東大の発表を機に、各地の大学でも秋入学を決めたところが既に出てきているようです。


これから日本の教育がどう動いていくのか、面白くなりそうです。


全然他人事じゃないんだけどね!


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Office 2010!

Posted by yonish on   4 comments   0 trackback

金曜日は雪で、学校が1時間遅れでした!ヽ(´∀`)ノ

本当は休みを期待してたんですけどね…あんまり積もりませんでした。。


アメリカはバス通学なので、
少しでもバスの運行に危険が伴うと判断されると休みになります。


それで、前回書いたプレゼンなんですが、
まだ僕の順番が回ってきません…(-_-;)

本来は金曜日発表だったんですが、学校が遅れたおかげで時間が無く…
来週のトップバッターだそうで。


本当はとっととやっちゃいたいんですけどね…





パソコンにOffice 2010を入れました!(・∀・)


なぜ2010を入れたのかというと…


家でMOS(Microsoft Office Specialist)の勉強をするためです。。


前に書いた気もしますが、MOSっていうのはMicrosoft Officeの国際資格です。


学校でMOSの授業を取っていて、先日Excelのテストがあったのですが…


満点を取ってしまいまして(´∀`)


実のところ、そう大して難しいテストでもないんですが、
学習内容外の箇所もあって、みんなあまり出来がよくなかったらしく…

…スゴいスゴいとみんな褒めてくれちゃうんですね。


ちやほやされていい気分なのでそれは良いんですが(ぁ


で、
「どうせならワンランク上のExpertのテストも受けてみなさい」
と先生が言ってくれまして。

分厚ーいテキストを借りて、家で練習することになりました。

Office 2010のテキスト。

…忙しいっつーのに。


まぁ、テストは好きな時に受ければ良いらしいので気は楽ですが。。



Office 2010は全体的に割といい感じです。
まさに2007の改良版っていう感じですね。

ただ、PowerPointはアニメーションのプレビュー機能が無かったりと、ちょっと未熟かな?
アニメーションのバリエーション強化に力を入れ過ぎたのかもしれませんね。
でもプレゼンの動画出力ができるようになっている点は評価できると思います。



Q: でも…お高いんでしょう?


A: いえいえ。


州がマイクロソフトと契約しているので、うちの州の生徒は安く手に入れることが出来て…
Office Professional Plus 2010を70ドル(≒5500円)で手に入れることが出来ました。
まともに買うと5万円くらいするので得した気分です(´∀`)


まぁ正直Access、Sharepoint、Infopath辺りは使いませんけどね…
企業向けなので。。


ソフトは英語版ですが問題ナッシングです。
30ドルくらい出せば日本語のLanguage Packも手に入りますが、
今のところは特に必要ありません。


Office 2007の日本語版と共存状態にさせてあるので、
いざとなればこっちを使えばいいですしね。


共存状態にさせるには、インストール時に「全バージョンを残す」を選べばいいだけで、
特に問題はなかったのですが…

前にBeta版を入れてた関係で、ちょっとインストール時にトラブってしまいました。
アンインストールしようとしても上手くされない。
されてるはずなのに、どうしてもプレリリースが残ってるよ…と言ってきます。


結果としては、MicrosoftのサイトからFix itを実行したら直りました。

この手の問題が公式サイトの解決策で直る確率は半々なんですが、今回は役に立ちましたね。。
需要があるかは分かりませんが、解決策のサイトはこちらです。



まだそこまで遊んでないんですが…

時間があったら、
思いっきりいじり倒してやりたいですね!( ̄▽ ̄)笑



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ゼンゼンプレゼンオワランゼ

Posted by yonish on   7 comments   0 trackback

新年早々更新できてなくてすみません…(-_-;)
忙しいです。
冬休みダラダラしすぎたせいかもしれませんが…



学校で、映画についてプレゼンする課題が出てまして。

生徒がそれぞれ自分の好きな映画や、
先生が持っている映画のリストの中から一つを選んで、

その映画についてレビューを書いたり
プレゼンテーションを行う課題を出されてるんですが…


…なかなか終わりません。


っていうのも、選んだ映画が正直あんまり好きじゃないんですよね…(゜-゜;)

2002年の「The Time Machine(邦題:タイム・マシン)」っていう映画なんですが、、
あまりストーリーの流れが洗練されてないと言うか…

色々と出来事が唐突だったり、説明足らずな部分とかがあったり。。



でもレビューをネガティブに書くわけにもいかないので…
頑張って良いところを探して書いてます。

…これはこれで何かの練習になるかもしれない(ぇ


書いてるうちになんだか良い映画のように思えてくるのも不思議です。
でもそんなもんなのかもしれませんね。

ネットでこの映画の批評を見ると、確かに評価もあまり良くありませんし、
批判的な意見ばかりが載せられてますが…

そういうのを読んで批判的な感情になったまま映画を見れば、悪く映るのは当然です。

逆に、もしネットのレビューが良いものばかりだったら、
この映画も良いものだと感じながら見られるのかなぁと思うと、
不思議とそれほど悪くも感じないもんです。



…ということで、一応3回見たんですが…

1回目に見たときよりも3回目に見たときの方が、
やはりというか、良い後味で見終えることが出来ました。


心底ポジティブシンキングって大事だなぁ…と。。


小論文を書くときとかにも使えそうなテクですし…
練習しといて損はないかもしれませんね。



…そんな感じで、レビューは無事に終わったんですが。。。



…プレゼンどうしよう。


参考:ちなみに出された課題文はこんな感じ。↓↓

SUBJECT: College & Career Readiness Writing Assignment

POINT VALUE: 250 Total Points

This project will involve the student crafting a film review that is “subject appropriate” (relevant to the course he is currently taking).

The student will be required to write a review of a film that is of an artistic or historical nature that deals with some topic we have or will be covering in this course. This is to be written as a real “film review” and not just a film summary. This work is to be typewritten and between 300-500 words in length and will be worth 100 points. The paper will be graded both for content (50%) and grammar (50%).

On the day the project is presented the student will make a 3-5 minute (I will have a stop watch) presentation (talk) of his film and tell the class why he did or did not like the film as a work of art and history. He will be expected at that time as well to present a 3-5 minute clip of his film in DVD or VHS format to illustrate the ideas he is presenting to the class. This presentation is also worth 100 points and will be graded according to the rubric that is attached to this assignment document.



厳しいぜとっつぁん…


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あけおめ/EXPIRED/iMyrics2.06

Posted by yonish on   8 comments   0 trackback

あけましておめでとうございます!


祝大家、新年快楽!
って昔中国語のクラスでやりましたね…



今年は忙しくなるので、更新がなかなかできない期間も増えるかもしれませんが…
精一杯頑張っていきますので!


今年もyonishと「星条旗と俺。」をよろしくお願いします。


ちなみに、無駄に派手なトップ画像は三が日限定の予定です(ぇ
※こんなのでした。↓
正月仕様のトップ画像でした。

ちなみに、「新年が明ける」とは言わないので、
「新年あけましておめでとう」は重複で誤用だそうです。あれま。
初誤用…




期限が切れました。


免許の。。


うちの州では16歳から自動車免許が取れるので、
どうせなら、と一昨年辺りにちょっちょこちょーと免許を取りました。
でも正式な免許というわけじゃなくて、
「Instruction Permit(非公式にはTemps)」と呼ばれるものです。

これはその名の通り、言ってみれば「半人前認定」みたいなもので、
「親同伴で運転の練習ができるよ!」という免許です。
テストも簡単で、筆記試験のみで取れてしまいます。

後は親と勝手に練習をして、実地試験を受け、初めて正式な免許となります。


そんな免許ですが、、
まぁ、2年経ったので失効は仕方ないかなーと思ってますし、
正直更新するつもりもありません。


…というのも、僕が正式な免許を取って車を登録すると、
自動車保険料がボンと跳ね上がるらしく(-_-;)

取っても乗れないんじゃ、なぁ…という感じです。


まぁ単純に面倒くさいっていうのもあるんですけどね。
練習も合計50時間(昼間40/夜間10、自己申告)しなければいけませんし。

もういいかなと思います。


※免許証発行のシステムは州ごとに異なりますので、
 正確な情報は、各州のTransportation Departmentにてご確認ください。



でも、違う話になるんですが…

実は免許が切れるのは僕だけではないんですね…


母も切れてしまうんです。


母には年末に「免許を更新しろ!」っていうハガキが来てたんですが、

どうやら気づかなかったようで…汗



さらに旅行へ行っていたのと、年末年始は休みだということがあって、
結局更新できないまま年を越して、失効ということになってしまいました。

…送ってくるのも遅ぇよ。



でもマズいんですよね…
アメリカはかなり車社会なので、車が無いとどこへも行けませんし…

火曜日は学校があるのに、バスに遅刻したら学校へ行くこともできません。

困った困った(・_・;)



…自分で起きろ、ってことなんでしょうかね。

そりゃ残酷です神様





iMyricsを更新しました。

Vocaloid関連です。
スキップしたい方はどうぞ。[クリック]


バージョン2.06です。
今回は隠さずそのまんま書きます。


恐らく今回が最後のBetaになると思います。
しばらく自分で使ってみて、問題が無いようならそのまま2.1として公開してしまおうと思っています。
ヘルプもゆっくりと製作中です。。

主な更新は、

歌詞編集ウィンドウの機能強化。
iPodの画面に合わせて歌詞をハイライト・自動改行する機能、
楽曲情報を取得する機能、
Lyrics Masterとの連携強化

です。

作っといて自分で言いますが(ぁ、
自動改行機能はVocaloidに限らず有用な機能だと思います。

iMyricsはVocaloid楽曲に特化したソフトウェアですが、
それ以外の楽曲の歌詞編集も行うことが出来るので、使ってもらえれば嬉しいです。

一般の方が使うにはアイコンがちょいと眩しいですけどね!( ̄▽ ̄)ぁ

こちらがダウンロードページになります。
iMyrics 2.06

iMyricsについてはこちら。





新年の抱負…とか書いてみたいんですが、
あんまりありませんね…


強いて言うなら、、


自分に厳しく。
無駄な時間を減らして、
勉強、勉強、勉強。



これに尽きます。自分に甘いもんで。


私立の帰国子女枠受験は9月なので…
今年はいよいよ受験です。


気を抜いてはいけない時期だと思います。
でも思ってるだけです。ダメなんです。


…ということで。
気を引き締めていきたいです!


ク、クルシイ…

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